hacodana

並べる。重ねる。壁にもつけられる。
箱でもあるけど、棚でもある。
ハコのタナだからHacoDana。

スッキリとシンプルだけどどこか温かみを感じさせる。それでいて、ちょっとエッジが効いたデザイン。
インテリア素材をそのまま使ったマテリアルだからどんなインテリアにも調和する。
組み合わせや使い方次第で表情を変える変幻自在なボックスシェルフ。それがHacoDanaです。

1 ホンモノ素材だけが持つ心地よさ
インテリア素材をそのまま使ったマテリアル

インテリアデザイナーが日常使う素材をそのまま取り入れているから、Hacodanaはインテリアに違和感なく溶け込みます。
使い心地が良く、愛着を感じて使っていただけるよう、高品質な本物素材にこだわりました。選りすぐりの天然木、レザーやファブリックは椅子の張地に使われる最高級グレードです。さらに最近インテリアで使われるモルタルや透明感のあるアクリルなど、新しい素材も取り入れています。

2 メイド イン ジャパン
日本の職人の手仕事が生み出すクオリティ

Hacodanaは日本の職人の手仕事によって作られています。
ボディは大阪堺の板金工場、フロントパネルのファブリックやレザーは世界基準の技術を持った浪速の革職人、モルタルは新たな表現への挑戦を続ける左官職人、ウッドの表面加工は歴史ある木工挽物工場。さまざまな素材の組み合わせと丁寧な手仕事、人のつながりによってHacodanaは生まれました。
繊細で手のかかる工程を経ることで生まれる独特の心地よさと質感をぜひ味わってみてください。

3 人の数だけ使い方がある
無限大のアレンジが楽しめるフレキシビリティ

Hacodanaは使い方や使う場所を選びません。
どこで使うか、どのタイプを使うか、机に置くのか壁に付けるのか、素材やカラーをどう組み合わせるか、単品で使うのか並べるのか重ねるのか。レイアウト、機能、サイズ、カラー、マテリアルを自由自在にアレンジできるのでアレンジの可能性は無限大です。
使う人の数だけ使い方があり思いつくままに楽しめるから、自分だけのHacodanaスタイルが生まれます。